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足汗 コップ1杯分

2008年12月01日 09:00

一日にそんだけでてんですって。

ま、基本靴下に常に囲まれてるし、そりゃ蒸れて汗もでますわな。

しかしコップ1杯?なぜにちょうど1杯?1杯って200mlのことかな?


これってなんだろう?科学的にちゃんと計られたんかな。

というか、足汗なんてどうやって計ったんだろう?

偉い学者さんが、『まぁ1杯はでてるでしょ』的なノリでいったのかな。

『んーコップの大きさもいっぱいあるし、1杯でまちがいないでしょ』くらいのアバウトな感じかな。

そうだとしたら、ボクらはまたメディアに騙されて何かしら売りつけられるとこだった。



『ホントは怖い足汗コップ1杯。放っておくと命の危険?今迫る水虫』



それで通気性のいい靴下を山ほど買わされるんだ、きっと。

欲しくもないのに命欲しさに通気性のいい靴下を買わされるんだ、きっと。

そう騙されたくなければ、通気性のいい靴下がいらなければ、コップ1杯の真偽を確かめなくてはならない。


それって実証の方法は?


それを考えた時、思い浮かんだのは『椅子に座りコップの上に足を乗っけて、たまっていく汗を見てるだけの自分』だった。

びっくりするほどダサい。

なんだか物凄くアナログな気がするし、誰にも見られたくない汗を溜める自分の背中。

何で汗あつめてんの?とか聞かれても言葉を持たない。


『いや、そんなんしなくてもきっとコップ1杯くらいだろう。コップもいろいろあるし・・・』


と思ったのです。

偉い学者さんは間違ってないのです。通気性のいい靴下買えばいんです。

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