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だって、、オトコじゃけん

2010年08月15日 20:15

This is IT!!!



それは特等席であった。
私だけのために開かれた舞踏会で、私だけのために踊る。
極近のアリーナ席で、一番見やすい角度で見せてくれる、いや魅せてくれた。

胸の谷間


そうそれがThis is IT!!

『探し物はなんだい?』
私は叫んだ。This is IT!!と。

私ももういい大人である。
自分自身の悦楽のために、その場所を探し求め、自らそこに入っていくということはない。
たまたま見えたのである。
むしろ彼女の意思に関係なく胸の谷間の方が私に見てもらいたかったかのような、そんな気すらしないでもない。
もう一度言うが、私もいい大人である。ジェントルメンと言い換えてもいいだろう。十分にその素質を持っているだろう?
チラリと見えた瞬間、慌てて眼をそらした。
いけない、見てはいけない。と。


This is IT!!

これで最後だっ、私はそう思った。
つまりもう一度見てみた。

そこには宇宙(コスモ)が存在していた。
全ての存在を優しく包み込む、柔らかさに満ちていた。
ともすればブラックホールのように吸引力を持った存在であった。
私だから耐えた。グッと足をふんばり、吸い込まれないように耐えれた。
もしここに、おっぱい大好きNトさんがいたら、アッという間に吸い込まれてもうコチラには存在してないだろう。
きっと今頃塀の中だろう。
よかった。私たちはまだコチラの世界にいれている。


双峰の頂きを有する谷間でソレは生まれた。
小さな小さな生命体、のちにりゅぢ氏と呼ばれる存在の誕生であった。
壁に衝突してもすべての衝撃を吸収するかのような柔らかき双峰。
幸せだけを吸い取り、のちにりゅぢ氏と呼ばれる存在は大きくなる。

そこには幸福以外の何物もなかった。
ゆえにりゅぢ氏と呼ばれることになるその生命体はそこを出なくてはならないほどに大きくなった。
涙ながら、いや涙と呼べるものですらなかったかもしれない。
その生命体すべてを振り絞ったかのような、『雫』。それを全身から流し、幸福の場所を後にした。

きっと私たちはみなあの谷間からでてきたんだろうな。
それが原始の記憶なんだろうな、きっと。
だからみんなおっぱいが好きなんだな。
そうでないと説明ができない。
論理的に説明できる方法がこれ以外ない。


これがいわゆる『おっぱい至上論』と呼ばれる生命誕生のひとつの説であり、私自身の創作ではないコトを申し伝える。
ちなみにこの論を唱えた旧ソ連のオパススキー氏は秘密結社『ぺたんこ同盟』の刺客の手によって斃れた。
おっぱい好きも大概にしとけよ。とその歴史は語っている。
日本に特に多いといわれ3000万人規模でいる『ぺたんこ同盟』。友人の中に最低ひとりはいると思え。
ヤられる、あまりおっぱいおっぱい言ってるとヤられるっ。。

とまぁ、ここまで盛り上げてなんですが、りゅぢ氏はおっぱいうんぬんより、左利きの方が好きなある意味変態気質である。(保身)




一体何の話やねん。


だってオトコのこなんですもの。
暑い部屋の中で9月に開かれる全国コサック連盟主催のコサック大会の特訓をしてたら変なテンションになってきた結果である。
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コメント

  1. naoto. | URL | -

    ちょっと、りゅぢ氏!

    『Nトさん』じゃ誰だか分かっちゃうかもしれない
    じゃないですか!

    いや~、でも確実に僕なんかはその谷間に
    吸い込まれていってしまうでしょうね。

    そのタイミングを見計らって
    15分休憩もらっていいですか?

  2. りゅぢ | URL | -

    >naoto氏

    ばれへんばれへん。

    15分で帰ってこれるのかい?
    谷間に吸い込まれて吸い付いたキミが15分で帰ってこれるのかい?

    ボクだったら無理だなー

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