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ご先祖様にはガッカリだ

2010年03月12日 00:26

そこにたどり着いた経緯は不明だがイソギンチャクについて調べてた。



西洋ではイソギンチャクの上の部分からの連想で、『アネモネ』とか『バラ』とかそういった綺麗に花の名前が付いているらしい。
一方、ボクたち日本人ったらどうしたわけかヌポヌポしてそうな方に注目してしまったようで『青年のケツノアナ』という意味の別名をつけているという事実に驚愕とガッカリ感を隠せません。


文字通り『目の付け所が違う』ってやつよのぅ。
違う、違う、断じて違う。なにゆえ『青年』か?
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コメント

  1. naoto. | URL | -

    イソギンチャクと言われて、『どんな形してたっけ?』
    とど忘れしてました。

    だけど、『青年のケツノアナ』を想像したら、
    『ああ、あれかー!』って思い出せました!

    りゅぢ氏、
    僕のケツノアナはまだ青年ですかね?

  2. りゅぢ | URL | -

    >naoto.

    なんで、、、なんで俺に聞くの?


    君のケツノアナが『青年』かどうかはわからねぇけど、『イソギンチャク』じゃないコトは確かだと思う。
    そしてそれは自分で確かめるべきであり、確かめる方法として一番簡単なのはやっぱり自分の指を突っ込んでみる事じゃないかな?
    ただそれによってケツ年齢?(肌年齢的な)が10~15歳くらい進む気もするが、まぁ『壮年のケツノアナ』と呼ばれてもいいじゃないか。

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