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ラブストーリーで流れた涙は羨望ではないと思いたい

2009年11月21日 08:49

韓流映画3本だて



『ラブストーリー』
『マドレーヌ』
『ユア・マイ・サンシャイン』

先日『ラストプレゼント』で号泣してしまったりゅぢ氏。
それなのに3本も?大丈夫か、りゅぢ氏?


ハンカチなくしてみれない、超泣いた!とネットに書き込みされていた『ラブストーリー』。
今回、こいつが一番の難関。故に体力の残っている最初に挑もう。

過去と現代が交差して、まさに青春な感じが歯痒い。あぁなるほどね、という話の繋がりに韓流クオリティーの高さを感じる。
しかしりゅぢ氏は乗り切った。うん、ごめん少し泣いた。だがこんなの号泣指数30点満点中、14泣きくらいの泣きだ。

次に挑むは『マドレーヌ』。
あらすじ読む限り、泣くような話ではないんだな。
『出来立てのマドレーヌのように温かいラブストーリー』とかなんとか。
まぁ8泣きくらいかなーって泣いたんかい、結局。


そして最後に『ユア・マイ・サンシャイン』。
これちょっと重たい話と噂に聞いた。
だが、ただ悲しい話では泣かないんだぜ?オレわ。
悲しい、悲惨、りゅぢ氏の泣く要素はそこではない。

前半部分のメロメロから一転、後半は悲哀。
あーハイハイ、泣きました。泣きましたよ、そりゃ。
すげぇの、『サランヘヨ』言いながら、キングコングみたいなの。
うちもゴリラ飼ってるけど、まだ子供だからあれにはかなわねーな。いや、飼ってねーから、失言だから。

24泣きくらい。油断してたから。

まぁ合計して46泣き?ん、まだまだ行ける気がする。
12月入る前にみときたいから、借りにいくかなー。
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