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2009年10月13日 15:54





す、すごいっ!!
近年まれに見る無気力っぷりだ!!オレ。
なんもする気が起きない。
身体も起きない。

ていうか身体痛い。
昨日、大嫌いな姉の子供が家に泊まっていって、夜寝る前にぎゃあぎゃあというか、ぐおぉぉぉぉーーと謎めいた雄たけびをあげだし、それがうるさくてうるさくてうるさくて、2・3発ぶっとばして小麦粉まぶしてやろうかと思うくらいココロの琴線に触れまくった。
まぁ、ぐおぉぉぉぉーーだなんて叫ぶ理由もよく分からないし、そんなしょっちゅう叫ぶもんじゃねぇだろうとか思ってほっといたんだけど、10分たっても断続的に叫び続けていた。


少年よ、お前は何故叫ぶ?

オレがブッダだったらそう尋ねずにはいられない。


あなたは聖人に違いない

オレが孔子だったらそう断定する。


だが現実ブッダでも孔子でもない一般府中市民Aのりゅぢ氏は何もすることができず、ただただ耐えるのみであった。
あれは可愛そうな子である。夜な夜な脳ミソが耳から垂れ流れているに違いない。あぁ今日は満月なの?
さまざまな逡巡を抱え、我慢できなくなったオレはついに車の中で寝た。
部屋にいられなくなり、外にでて車で寝た。


そうして朝起きると無気力な人間が出来上がっていた。
身体中はコキコキと痛く、気力においてゲージはゼロ、まさに無気力である。
しかしながらココロの奥底に潜むこの負のパワー。

憎しみ、嫌悪感、倦怠感、マグロ食べたい感、脱力感、、、

そういった全ての負のパワーが身体を包み込み、姉の子供嫌いである事を示している。
負のオーラはさらなる負を呼び込み、さまざまな思い、後悔や懺悔などを思い起こさせる。
そうして無気力がさらに無気力になり、あぁ、もう息するのもメンドクサイヤー、、、


本当に、姉の子供が嫌いである。家に帰るか無に還って欲しい。
そんな事いうと『あらりゅぢさんたら子供嫌いなのね』と、好感度においておおきなビハインドとなってしまう可能性があるので断っておくと、姉の子供が特別なのである。

なんつーかイヤラシイ。頭が悪い。反復しすぎ。
まじトイレで『うんちでたーーーー』とか叫ばないで欲しい。そういうのって家でやってほしい。
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コメント

  1. ぽんつく | URL | -

    にいたーん

    ちっこでたぁぁー

  2. りゅぢ | URL | -

    〉ぽんつくさん

    よしよし、おもらしは一回なら許すぞ

    だが二回目からは自分で掃除しなさいね

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