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下半身は冷静と情熱の間の冷静寄り

2009年03月17日 09:00

それはもう見事なまでの偶然なんだけど、あまりのタイミングの良さに言い逃れもウソっぽく、『それでもボクはやってない!』と加瀬亮くらい叫びたくなった話。




以前も伝えたことがあったと思うが氏は大変鼻血が出やすいたちの人間である。

『生まれてから一度も鼻血を出したことがない』と豪語する輩が蔓延する世ながら、むしろ『鼻血が出ない日はない』くらいの勢いでそりゃもう毎日毎日ブラッディカーニバルな日々を送っている。

どんな時にでるか?

一番はやはり疲れている時に出やすいといえる。



なぜ乙女がそんな事をしたのか、未だそれはまったくもっての謎だが、ただ想像するに頭が少しレアなのかな?とかは全く思ってない。ないない思ってない。

こともあろうか『飢えた金狼』と呼ばれるこのりゅぢ氏の眼の前で乙女はスカートをめくりあげた。


『見て、かぼちゃパンツ♪』


それはかぼちゃパンツであった。

昔々の物語。白いタイツのよく似合う王子様がはいているようなあのかぼちゃパンツ。

可愛いけど、ちょっとセクシーとかそういうのとは無縁なかぼちゃパンツ。



鼻血が出てきた



えっ、ちょっ、このタイミング!?

例えば、身体の一部が体積増したとかなら誤魔化しようがあった。

例えば、身体の一部がある種鋼鉄化したとかなら誤魔化しようがあった。

例えば、身体の一部が野営テントを張ったとかなら誤魔化しようがあった。

鼻血は誤魔化せない。


つぎつぎと赤く変色していくティッシュの山。

んなわけないと思ってはいるが、『血の量=こーふん度』とかそういう決まりごとってないよね?

もしそんな前提条件があれば、こいつは間違いなく犯罪レベルだ!


このタイミングだと、完全にスカートの中を見たから、もしくはめくりあげたその行為に興奮して鼻血がでた、なんつーか漫画でしかないような分かり易い展開じゃないか。

ちがうぞーこれは疲れてるからなんだぞー、そういう眼でみるなー、俺をそういう眼でみるんじゃぁないっ!



例えば、鼻血がでてさらに下半身に異常をきたしていたのなら言い逃れは出来なかっただろう。

そうじゃないから無実を主張します。


裁判長、下半身は冷静です!マイ・ソウル・イズ・ヒア。




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