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カタコトと危険

2010年06月08日 09:00

先日の誕生日プレゼントにタイ語の教科書(お古)をもらった。

『○○語4週間』とか参考書はあるけれど、実際4週間で語学を修めた人をみたことない。

そんなわけで、教科書として使われてたものを貰えたのは嬉しい。


まぁ、言語オタクなんす、自分。

とはいっても、ガチなやつじゃなくて、正確には『言語かじりオタク』くらい。

『カタコトのガイジン』ってのは特することが多い。

完璧にしゃべれる人より、カタコトの方がなにかと優遇される。


実際ミャンマーでは、なぜか家に連れてかれ家族を紹介されるくらい可愛がられた。

家族っても、お父さんお母さんは当然、お爺さんお婆さん、兄弟、いとこ、いとこの子供、おじさん・・・・・・って一族じゃねぇか!

そして、ボクを真ん中に記念撮影。

紹介してくれた人が、女の子じゃなくおっさんだったってのが、また意味深。


いや、まさか・・・そんなはずわ・・・

も、もしかしたら、、何か重大な単語を聞き落としていたのだろうか?



こんなふうにカタコトは、もしかしたらの若干の危険を孕みつつも可愛がられるもんだ。

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