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オ ブ ジ ェ ク シ ョ ン !

2006年05月31日 19:41

少し前です。多分1週間・・2週間はたってないと思います。
両親がなんかで金魚3匹をもらってきました。
3匹じゃ悲しいということで、ボクは10匹買いたしました。
しばらく使ってなかった水槽ですが、フィルターを換え掃除もして、13匹の金魚が泳いでました。
姉の息子はそれをみて喜び、「おさかな!おさかな~!!」と騒いでました。


それが、2週間ほど前の出来事・・・


先日実家に戻りました。
金魚は2匹でした。
今日江戸川橋の家に帰るときには、1匹となりました。

かぁさん、、殺しすぎだよ・・・

父は言いました。

「すまん、笹の葉入れたのがまずかった。笹の葉はな、抗菌作用がつよくてな、それがいけなかったんだと思う」

そこまで知ってるなら入れるなよ。

ボクは、笹の葉うんぬんよりも、夏になると猛烈に異臭を放つ剣道の道具(竹刀のつば・ゴム製)が水槽の中にはいっているのが問題だと提訴します。
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ヤ ギ で す か

2006年05月29日 04:18

出会ってから初めの6秒で、第1印象が決まります。
そして、これを覆す為には21分間が必要となるそうです。
たった6秒を失敗したら、21分も話し続けて、汚名返上しなくてはならんのですよ。

しかしですね、出会い頭6秒で何ができます?
んでもって、その後21分も話し続ける事ができる機会ってある?

よーするに第1印象って見た目。つまりカッコ、動作、そして表情。
極端な話、短パン・タンクトップで就職の面接にこられても、

“こいつほんとにやる気あんのか?”

“まだちょっと寒いんじゃないかな?”

くらいにしか思われない。
21分で、やる気といかに暑がりであるかを伝えるのは難しい。

まー、何がいいたいかって、こんなことを調べてしっかり秒数までだしている学者がいたってことに驚いたって話。


“羊を数えても眠くならない”

こんな発表した学者もいたなぁ・・。


眠れないボクは今夜何を数えればいいのだろう?

オ オ ア タ リ

2006年05月28日 00:38

先日夜にものすごい雷雨で大雨が降ったじゃないですか?
そういう時ってやっぱ確認したくなるじゃない?
近所の河を見にいったんよ。

もう氾濫寸前!
 
でね、ふっと見るとなんかが河の中ほどにひっかかってるんです。
よーく目を凝らしてみると、どうやら生き物っぽい。
魚とかじゃないし、う~ん・・カッパ?
いや、まさかねーカッパって想像上の生き物でしょ。
でもシルエットがどうもいわゆるカッパなんですよね。
不思議なことってあるもんだなー...

で、そのカッパらしきものが、なんとか取っ掛かりに捕まって起き上がったんだよね。
怖くなって、逃げました。

次の日もう一度確認しようと、河に行ってみるとそこには誰もいませんでした。
ただの幻覚?それともあんだけの大雨だし流された?

これが本当のカッパの川流れ


あ、そうそうこんなお話はおいといて。
流行に乗り遅れた感が否めない成分分析をやってみました。

“りゅぢの74%は嘘で構成されています”



オ オ ア タ リ !!

シ モ ネ タ 金 賞

2006年05月27日 00:53

小林くんの究極の夢は、やっぱり光源氏になること。
つまり、女の子を自分好みに育て上げること。
そこいらの幼児売春のおっさんと違い、彼には愛がある。らしい。
彼女になるであろう幼子を、小林くんは一生面倒見る気でいる。らしい。
成人するまでは絶対に彼女に手をださない。らしい。
これは純愛。らしい。

でもやっぱり将来のお嫁さん、自分を1番と思わせるよう毎日洗脳は怠らない。

“おにぃちゃんのち○こはね、大きくはないけど、色・形・つやともに良しで、日本で金賞取ったんだよ”

こ、小林くん、、ちょっと方向が間違った洗脳じゃない?
そんなん毎日言ってたら、その子学校で絶対言うよ。

“うちのおにぃちゃんは、色・形・つやともに良しで、日本で金賞とったち○この持ち主なんだよ!”

そしたら、担任から連絡くるし。

“おたくのA子ちゃんが、授業中に小林さんのち○こは色・形・つやともに良しで金賞取ったと言っていますが、おうちでどのような教育をなさっているのですか!?”

小林くんは憤慨して受話器に向かい怒鳴りつけました。


“うるせぇ!金賞ぶち込むぞっ!!”

純愛、らしい。。

個 性 派

2006年05月26日 19:14

コンビニで買い物をしていると挙動不審の女の子を見かけた。

女の子は買い物を済ませたが、その場に立ち止まり買った物をじっと見ている。
しばらくすると、店を出て行ったが、2・3分後戻ってきた。
そして、店員に言った。

“ストローと袋代えてください!ストローと袋代えてください!ストローと袋代えてください!ストローと袋代えてください!ストロー・・・”

延々と繰り返される彼女の声。狂った機械のように流れる抑揚のないBGM。
店員が、ストローと袋を代えるまでずっと続く。

小林くんは言いました

“個性的だなぁ”


そんな小林くんの夢は光源氏になること。小林王国を作ること。

小林王国の法律第1条は、女の子は無駄毛を永久脱毛すること
第2条は、基本的人権の尊重

第1条の方がやっぱり重要らしい。


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