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看板たち

2010年07月04日 13:25

気にしてます



まことに小さきコトながら、さまざまなコトが気にかかっているのです。
わしゃケツノアナの小さな男じゃけんよー。
と、いうわけで写真はないけど、気になった看板たちの紹介。
お前ら想像力フル活用で付いてこい。



・『ほっかほかの灯油の店』

違う、アピールポイントがなんか違う。
弁当じゃないんだし、ほっかほかはない。


・『多摩肛門科』

もうちょっと考えた方が良かった。
多摩が地名なのは分かるが、肛門科が後ろに来ることでケミストリーが起きている。


・近所にあるラブホの看板『赤い靴』

ハイヒールを履いてる足が描かれているが、どう見ても赤いのは靴下で靴は黒い。
間違っちゃった?



先日伊豆に行った時に、お店の看板がたくさん道路に掲げられていたのだが、あ、ジャスコとか西友とか、まぁスーパーの看板系ね。軒並み『この先、45キロ』とか書かれてた。大概が40キロオーバー。
私の感覚が間違ってなければ、45キロは相当遠い。


りゅぢ氏当てもなく道を走っていて看板を見つける。

『あ、ジャスコこの先45キロかぁ、よし、行ってみよう』

とは一生ならない気がするが皆さんそんなコトないのだろうか?
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もやひやデイズ

2010年06月20日 13:02

付加価値



コンビニで、例えば『お蕎麦屋さんのカツ丼』とか書かれたモノが売ってたら『あれ、本格っぽい・・・』とちょっとした付加価値が生まれる。
果たして蕎麦屋に行った際、カツ丼を頼むのかどうかは置いといて、なんとなく説得力が生まれるから不思議だ。
蕎麦屋に行ったら蕎麦を食べたいゾ、私は!
だが、いかんともしがたいこの魅惑ワード。
『蕎麦屋のカツ丼』、美味そうじゃないか。

ファミレスの・・・でもダメだし、うどん屋の・・・でもダメ。日本料亭の・・割烹の・・肉屋のカツ丼、どれもダメ。
やはりベストなチョイスで蕎麦屋のカツ丼、何故だかこれが一番魅力的だから不思議だ。


ところで先ほどコンビニでこんなん見つけた。




『くだもの屋さんのマンゴー』


・・・いーんじゃない?

そう、『いーんじゃない?』だ。
くだもの屋さんのマンゴーでいーんじゃない?だ。


ふむぅ。

別にマンゴーってくだもの屋さんで売ってなくてもいいし、コンビニで売っててもいーし、なんならドンキとかに売ってても別にいーんじゃない?
どこのマンゴーだろうとマンゴーは美味いし、くだもの屋さんで売ってるのとなんか違うか?
そもそも『くだもの屋さん』ってなんだ?くだものだけか?野菜もないのか?あるのかそんなんイマドキ。

釈然としない。
納得しかねる。
意図はなんだ?


そうは思えど、まぁ間違ってるわけでもないしいーんじゃない『くだもの屋さんのマンゴー』で。
もやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもや。


もやもやりゅぢーズ。



暗い夜道で何も考えずに歩いている時に『パンっ』って言ってごらん。
指を鉄砲の形にして『パンっ』て、人には聞こえないし見えないくらいの小さい動作で普段より2オクターブくらい高い声で。


すげぇ恥ずかしいから。
誰にとかじゃなくて、自分に恥ずかしいから。
なんかイロイロ申し訳なくなる。自分に、そして両親にも。
もう、ひやっひやして死にたいくらいに恥かしくなるから。


ひやひやりゅぢーズ。


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